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2008年9月

2008年9月29日 (月)

信じるものは救われる。

最近、パワーストーンに凝っています。
ビーズを始めてからかなぁ。
一緒に落札した(オークションで)中に天然石(水晶)が混じっていて、それを手にした途端、放せなくなってしまいました。
よくわからないけど、持っているとスゴク落ち着きます。
そういえば、私が仕事や外出の時にしている腕輪も砂金石のです。
砂金石は茶金石ともゴールドストーンとも呼ばれる、アベンチュリンの一種で、人工石なんだそうです。
暖かいレンガ色に金の星を散りばめたように、本当に綺麗で、見ているだけで癒されます。宇宙をね、感じさせるんですよ。
効果として、疲れを取り除き、精神を安定させてくれる力があり、嫌な人間関係を一掃してくれるんだとか・・・。
うん。とりあえず人間関係は良好だ。
母ともあんまり喧嘩してないし・・・。
その母が友人に一番気に入っていたネックレスをあげてしまい、ものすごく嘆いていました。
なんでも、初めはあげる気はなかったらしいけれど、ノリでついあげてしまったんだとか。
その友人という人はほぼ失明されてる方で光程度しかわからないらしいのだけど、母が時おりつけていたネックレスはキラキラしていたのでわかっていたそうなんです。
で、自分もそんなのが欲しいなと思っていらっしゃったらしい。
母は気がつくと「これ、私が一番気に入っているものなんだけど、あげるわ」って言っていたんだそうです。
砂金石の大粒の多面カットのを使った、かなりよく出来たものでした。
余分にあると作れるんだけど、あいにくそれがすべてで・・・。
あんまり悲しむので、ネットで調べて、同じ型のを注文してあげました。
その友人の人はスゴク、スゴク、喜んでくださったらしいし、あげて、きっとよかったんだと思う。
『同じのを注文したから』と言うと、パッと明るい表情になって、その日は仕事から帰ってくるといつも以上に手の込んだ料理が待っていました。
なんかね、子供みたいです。
母のことをそんな風に思ったことなんて一度もなかったのに、本当に不思議です。
これもパワーストーンの威力なのかな。

そうそう、話は違いますが、今日(もう昨日か)、スーパーで買い物中、小学生の万引きを見ました。
低学年の3人組。
こそこそじゃなく、堂々とやってた。
誰も見てないと思っていたのかなぁ。
違う場所でリュックの中に入れて、また他の場所でやろうとしてたから、お店の人に言いました。
本当は私が注意したかったけど、同じ店の中で働いているのでちょっとためらわれて出来ませんでした。
その子たちは「ごめんなさい」で許されたらしい。
もっと、親を呼んだり、学校に言うぞとかって脅したらよかったのに。
あれは何度もやってる感じだった。
ずっと成功してたんだろうな。
子供も悪いけど、見て見ぬふりをしている大人がいけないよね。
私も「何してるん?」って、言えばよかった。
一応、睨んでみたんだけど、全然効いてなかったしなぁ。
でも、こういう場面、見たくないけど、よく見てしまう。
子供たちだけでお菓子売り場にいる子たちは特に。
『万引きは犯罪なんだよ!』
親はちゃんと教えてるんだろうか?学校は?
もうね、頼みますよ。

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2008年9月27日 (土)

努力は人のためならず。

ここ最近、休みになるとダウンしています。
寝込むほどではないんだけど、熱がちょっと出ますね。
やっぱり、仕事、向いてないのかな。
いっぱい、いっぱいっていうのは、自分でも自覚があるんですが・・・。
人に見られるお仕事っていうのは、本当にしんどいです。
私は知らなくても私を知っているという人は結構いるようで、ちょっと嫌だなとも思います。
たかが和菓子屋さんでそうなのだから、もっと人目を浴びて仕事をしている人は相当なプレッシャーを日々受けているんでしょうね。
本当に尊敬に値します。
これがスーパーの中になかったら、これほど視線を気にすることもないんだろうけど。
毎日、スーパーに買い物に来ている人の中で必ず寄って行く人もいて、その人とのお喋りにも疲れてしまったり・・・。
適当に流していくんだけど、むずかしいんだよね、これが。
でも、こーゆーのが『社会にもまれる』ってことなんだろうな。
私は社会に適応しているとは言い難いほうなので、自分でもよくやっていると思います。

猫のこと、ずっと書いてませんが、皆、元気です。
そして、一週間くらい前から、うちの物置の上に真っ黒の猫が居候しています。
プリンそっくりで、飼い主にも見分けがつきません。
唯一、違うのは尻尾と首輪の有無だけ。
顔なんて、まったく同じで混乱しっぱなしです。
母が朝夕、エサをあげてます。
私は今回は傍観者に徹しています。
そうすることが一番、いいことなんですよ。
率先して私がやると母が絶対反対するのが目に見えているので、あえて知らん顔をしているという・・・。
プリンもテールも追っかけて喧嘩するし、実は大変だったりします。
なので、まだ名前もありません。
モモより小さいかな。男の子です。
不思議ですね。
フクちゃんの生まれ変わりなんかなぁ。
一匹いなくなると、補うようにやってくる。
まだ、保留の子です。

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2008年9月22日 (月)

ビーズ仲間。

母には趣味というものがありませんでした。
父が亡くなってからというもの、張り合いをなくしたように、ぼんやりと一日の大半をテレビだけ見て過ごしている母を見かねて、何か打ち込めるものをといろいろススメてみましたが、全く興味を示さず、どうしたものかと真剣に悩んでいました。
私は仕事で人とも接するし、会話もするけど、家に一日中いる母は刺激が少なく、明らかに元気がなくなっていったんです。
もともと、気が強いというか、元気なのが取り得の人なので、何のやる気もなく、生きていく張りを失っていく姿というのは見ているほうが辛くて・・・。
ある日、たまたま、私がよく指輪を無くすので、もうこうなったら自分で作ろうと始めたビーズの残りを母にあげたところ、隠れていた創作意欲に火がついたんでしょうか。
サクサクとネックレスを次から次へと作り始め、今では作品が50本近くにまでなったそうです。
正直、こんな楽しそうな母を見るのは初めてかもしれません。
父には何も買ってもらったことがないと言っていたから、その反動もあるのかもしれませんね。
女の人って、やっぱりキラキラしたものや、アクセサリーが好きですもんね。
私も以前はそれほどじゃなかったんですが、イミテーションであれ、ガラスであれ、キラキラには弱くなりました。
それに、癒し効果もあるみたいで、疲れたりすると自分で作った指輪を見てホーっとなったりしています。
でも、本当に、親子で同じ趣味がもてるなんて思ってもいませんでした。水と油くらい、合わなかったのに・・・。
わからないものですね。
私の指輪はオークションで出したこともあるんですが、結果は、売れませんでしたぁ。
で、今は友達や仕事仲間にプレゼントしています。
なかなか好評なのに、なんで売れなかったんだろう・・・。
チェコビーズやスワロフスキーも使っているので結構イケると思うんだけどな・・・。
一つ作る度にお互い見せるのですが、『これイイわー。お母さんがもらっておいたげよ』と言って私のはほとんど母のものになりますね。まぁ、これも親孝行の一環だと・・・。
そんな母は私を『手タレさん』と呼びます。
めったにない、母の褒め言葉にニヤニヤが止まりません。
いや、全然、違うんですよ。
本物の『手タレ』さんとは、ほど遠いんですが、まぁ、白いかなってくらいで・・・。
でも、かつては『何もしない手』と軽蔑の意味で言われていたので、それに比べるとえらい違いで、嬉しいわけです。
特別何もしてない手だけど、母に唯一褒められた手。
これからも、大事にします!

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2008年9月20日 (土)

笑顔について。

『愛想笑い』は接客業には欠かせないアイテムだと思っていました。
でも、今日、お客さんの話に合わせて笑っていたら、『笑うな』と言われてしまいました。
そういえば、同僚の人(この人の話は漫才を聞いているくらい面白い)にも、『そんなに笑わんでも』って、言われたことがあった。
別にバカ笑いをしているつもりは全然なかったのだけど、ちょっと大げさだったのかなぁ。
私は人の笑顔とか、笑った顔とか見てるのが好きだし、自分の話で誰かが笑ってくれたらものすごく嬉しい方なので、『笑うな』と言われて、ちょっと軽くへこみました。
別の同僚の人も、以前、違うお客さんにらしいけど『へらへら、笑わんといて。気持ち悪い』と言われたそうで、彼女も心底お客さんを大切にする人なのでショックだったらしいです。
私たちが普段している、お客さんに対しての笑顔は、『愛想笑い』だけど、作った笑いではないんですよ。
お客さんに対して、心を開いている証というか、怖くないから何でも言ってくださいっていう、オープンマインドの精神でやっていることで。
どんなに笑える状況になくても(内面の都合に関係なく)、笑顔で対するというのが接客業の辛さでもあるけど、でもそれは誇りでもあったりするんです。
でも、今日、そんな風に言われて、反対に今までが笑いすぎてたんかなぁと反省しました。
笑顔を気持ちよいと感じる人ばかりじゃなく、不快に思う人もいるかもしれないんだなぁ・・・と。
それは、たぶん、理屈じゃなく。
いろんな人がいる世の中だから、絶対、こういうはずだと決め付けて考えるのはダメなんだろうな。
これからは、あんまり笑わんとこう。
『微笑み』を心がけて。
でも、かなりむずかしい・・・。

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2008年9月17日 (水)

Stay Gold.

忙しさの中に身を置いていると、自分が何処に向かおうとしているのか時々見失ってしまう。
だから、休みの日は必然的にそれを思い出す作業に費やされることになる。
でも、私には大事なプロセスも含まれていたりするので、結構時間がかかって、正直一日くらいの休みじゃ足りないんですけど・・・。
『初心に帰る。』
帰りだすと、「どこまで遡るんだぁー」ってくらい、遡らなきゃいけない。
芋蔓式に思い出が、あれもこれもと出てきてしまうから、戻ってくるのも大変で・・・。
でも、やっぱり、あの頃が一番幸せだったなぁと思い返すのはいつものことで。
OSK日本歌劇団に出会えたのも、私にとっては僥倖くらいの幸せな出来事だった。
友達に何気なく借りたビデオを観て、どうしても本物が見たくなって、めったに自分から動かない私が、あくる日から必死で公演を探していました。
それからは、毎週、奈良にある『あやめ池遊園地』に通う日々が始まっていたんだなぁ~。
朝が苦手の私が5時くらいに起きて電車で何時間もかけて・・・。京都駅のホームは走っている記憶しかないんだけど(笑)
好きなもののためなら、PDも我慢できるってことも知ったし。
その頃もいろんなことがあった時期だったけど、OSKが支えてくれていた。
自分の夢に向かって生きてもいいんだと励ましてくれた。
本当にたくさんの勇気とインスピレーションと輝きと癒しをもらいました。
あの頃はもう二度と帰らないけれど、ビデオの中に、私の記憶の中に、ずっとあの煌きや大切な言葉は残り続ける。
大好きだった人たちに会うために通ったあの場所はもうなくなってしまったけれど、近鉄電車の車窓から見た、生駒の山から見下ろす大阪の町の景色は、二度と忘れないだろう。
感動が人を動かすという大切なことを教えてくれた人たちに、本当に心からお礼が言いたい。
私もその教えを心に生きていきます。

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2008年9月14日 (日)

十五夜です。

塾の方では同僚が家の都合で急にやめられることになり、仕事量が増え、和菓子屋さんの方ではお月見や敬老の日や、なんやらでバタバタと忙しかったり・・・で、夏の疲れも重なって、9月に入ってから、相当大変でした。
明日、やっと休める。
最近、こんなんばっかりですね。
でも、本当にここ数日間は、『あと何日行ったら休みだから頑張ろう』みたいな決意をしないと自分が保てなかった。
創作の方もしたいんだけど、家に帰ると疲れて寝てしまったりしていたから、ちょっとやる気も引いてしまいました。
やる気がマックスの時って、かなり少なくなってきた。
それを持続させるっていうのは、本当に並大抵のことじゃない。
しかも、仕事を二つ掛け持ちしてると『気』が半分づつ持って行かれて、他にまわす余裕もなくて・・・。
こういうとこ、不器用だからなぁ・・・。
それでも、甘いこと言ってたらダメだから、明日は頑張ろう。
でも・・・。
明日は注文していた本が届きそうな予感がする・・・。
届いたら、読んでしまうだろうな・・・。
うーん。
とにかく、今日は早く寝よう。

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2008年9月 9日 (火)

ある日の出来事。

私はよくよく喋ってみると、『変わっている』んだそうです。
あまりにいろんな人にそれをよく言われるので、『そう、そう、変わっているんだよ』と最近では開き直って言ったりします。
みんなは私を変わっていると言うけど、私にしてみればみんなが変わっている。
そういう感覚なので、別に悪口とは受け止めていないし、そう言う人たちも気心が知れてるからズバって言うんだろうな・・・。
そう。私は自覚があるから、まだいいけど。
世の中には、本当に変わった、というか、不思議な人がいますね。
たとえば、和菓子屋さんなのに、『甘くないもの、ありませんか?』と言ってくる人。
初めは、『糖分控えめ』という意味かと思っていたんですが、どうも違う。
なんか、よくわからず、『うちにはないですねぇ、甘いものしか』と言って、お引取りを願っちゃいます。
『ケーキはないのか?』と来る人もいるし・・・。
あと、『おススメのは、なんですか?』と聞きながら、言ったのと全く違うのを買われる人とか。
先週も、閉店間際にやってきて、『手土産に持って行くのだけど、今、一番売れてるのって何ですか?』って、聞かれるから、『ゼリーとか結構よく売れてますね』と言うと、『ほぉー』と言いながら、全然違うありきたりなお菓子の詰め合わせを買われた人がいました。
どっちかというと、普通のサラリーマンって感じじゃなく、先生か警察官かなと思わせるような雰囲気でしたね。
目がね、刑事の目。鋭いっていうんですか?蛇みたいっていうんですか?
カタギじゃないなと、ちょっと思いました。
『手土産』って、何処へ持っていくんだろう?と考えてしまったのも事実です。
それと、ヘビースモーカーなのか、タバコの匂いが凄かった。
普通、ブースの中に入って来る人って少ないんですよ。
なのに、入ってきたからね。
ちょっと嫌でした。背後に立たれるというのはものすごく不愉快になる方なんで。
で、今日、同じ人が同じ時間帯にまた、来られたんですよ。
清算しかけていたら、『こんにちは』とまた、後ろから言われてびっくりしました。(私もあんまり驚いて思わず『こんにちは』と言ってました)
『この間、買ったのってどれでしたっけね』
と言われたので『あぁ、確かこれです』って、この間のと同じ詰め合わせを指すと、『じゃ、これください』って、また同じのを買っていきました。
同じ家に同じものを手土産にとは、思いませんよね。
『よく覚えてましたね』とか言われるし、『そりゃ、閉店間際に来た変わった人だったから・・・』とも言えず、『すぐこの前でしたし・・・』と笑ってごまかしました。
やっぱり、普通の人じゃない感じ。
先生タイプ・・・でもあるんですよね。と言っても、小学校のじゃなく、中学か高校っぽい。
それにしても、何処へ持っていくんだろう。
もっといろいろおいしそうなギフトはあったにもかかわらず、同じのをって・・・。
来週も来るのかなぁ。
一応、『刑事さん』とでもしておきます。

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2008年9月 5日 (金)

Thanks,anyway.

自分のブログを英語で訳したのを見る機会があり、興味津々で見させてもらったのですが、はぁ、ちょっとびっくりしました。
『Translating』の時間がめっちゃ早いので、実際、えー、なんでそんなに早く訳せるんと感心していたんですが・・・。
私のは関西弁もよく使っているし、ごちゃごちゃした言い回しとかもあるし、どんな風にそれが訳されているか、非常に興味があったわけです。
おお、生きた英語の勉強が出来る!と。
だけど・・・。
『これはないんじゃない?』というのが、率直な感想です。
訳せないところは、日本語のままだし、意味合いも違うというくらい直訳です。
仕方がないんだろうな・・・とは思うけど。
世界の人が、もし私のブログを母国語で読んでくださる機会があったとしても、なんか、かなりわからないだろうなと思います。
例えば、前の記事で『折れる』と書いたものは、しっかり『It's broken』となっていました。
妥協する、とか、本意ではないけれどもとりあえず受け入れる、という意味だったんだけど・・・。
もう少し、わかりやすく書くべきなのかなぁ。
確かに自分の文章は稚拙だという自覚はあるのですが・・・。
フーム。
大体、初めから無理があるよね。
ところどころ、ちゃんとした英語になっているところもあるけど、ほとんどが無理やり英語にしている感じ。
実際、これを見ていて自分が何を書いたのかさっぱりわからんですもん。
また、この記事もヘンにTranslateされるんでしょう。
でも、それを押してでも読んでくださっているとしたら、本当にありがとうございます、です!

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2008年9月 2日 (火)

戻り夏。

最近、また蒸し暑さがぶり返してきたためか、気分的に穏やかでいられない。
夏、精一杯我慢して、やっと涼しくなりかけてほっとしていたところの暑さなので、よけいにこたえるんだろうな。
そんな中、仕事関係でちょっとした亀裂が・・・。
長い間に築いた信頼関係も、結局はお互いの努力で繋がっていた程度のものだったのかな、などと少し考えてしまいました。
自然に、自分のことのようにわかりあうというのは、本当に難しいことなんだな。
余裕のある時はスルーできたようなことでも、ちょっと機嫌の悪いときは見過ごせなくなる。
黙って頷いていれば角も立たないし、相手の顔も立つし、丸く収まってしまうようなことも、なぜか昨日はつっかかってしまいました。
全て相手の意見を取り入れてしまうんじゃなく、自分の意見を言っているだけなんだけど、なんか、わがままを言っているような気になってしまう。
当然の権利ではあると思いつつ、我を張っているだけなような気がしたり。
私は不機嫌になると、とたんに無口になるというか、喋らなくなるので、わかりやすいだろうな。
時々、そうやって主張をすると疲れる。
なぜか自分が悪いことをしたような後味の悪さが残る。
これでも、折れすぎってくらい、折れてきたような気がするし、そうした方が自分も楽だったんだけど・・・。
時々ね。
黙ってたら損だと思うときもあって。
自分としては、『おなかの中の虫の居所が悪いのかな』風に解釈しているんですが・・・。
あ~、ようわからん。
とにかく、ちょっと気持ち悪いです。
明日、結局、また折れるんだろうな。

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